卒業制作作品「THE MAN IN THE ROOM」
卒業制作作品 パペットアニメーション「THE MAN IN THE ROOM」
平石亮太/作(2004年度卒業生)(9分30秒)
2005年度BACA-JA(BROADBAND ART AND CONTENTS AWARD JAPAN)にて優秀作にも選ばれた作品です。
本人のコメント(以下、BACA-JA受賞作品紹介ページより転載)
「虚構と真実」「虚構に翻弄される男」というイメージで作品を制作した。普段何気なくみているテレビ。ブラウン管の向こうに広がっている世界は虚構で溢れているけど、僕の眼というブラウン管を通した世界は真実だろうか。僕が見ている世界と他の誰かが見ている世界は同じだろうか。。と考えたことが、この作品のコンセプトになった。



