2009年3月23日
なわてん2009特別イベント「世界のどこかで瞬間(いま)」を伝えること
地球環境破壊、戦争、犯罪、貧困、飢餓、人種差別...。多くの社会不安を現実的に抱えながら、私たちはアートやエンターテインメントで何をすべきなのか?そして何が出来るのか?デジタルアート・アニメーション学科の山路敦司准教授が作曲・編曲を担当した、Kenny「涙〜世界のどこかで瞬間(いま)」のプロモーションビデオ(監督:宮本敬文)やニュース映像などを上映しながら、その展望を語りました。
講演の内容は以下のリンクからお読みください。
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